日本代购-出荷目安の詳細はこちら商品説明97年から98年にかけて行われたプリンス史上最長のツアーの最終盤のオランダ公演後に、超豪華なゲストを迎えて行われたアフター・ショウ!97年の1月から始まり98年の暮れまで断続的に続いたプリンス史上最長となる“Jam Of The Year Tour”(とそれに関連するツアー)の最終盤、98年12月23日にオランダのユトレヒトで行ったライヴの翌日に行われたアフターショウの模様を、ドイツのラジオ局が放送したレア音源!プリンスは本編のライヴが終了した後(または翌日)、別の会場でアフターショウと称した自由な内容のライヴをやることが多々あり(場合によってはチケットの発行すら怪しい突発的なものもあるようだ)、特にオランダではその確率が高いようだ。この日のショウはこれまでになく豪華なゲストが参加。元スライ&ザ・ファミリー・ストーンからラリー・グラハム(b)とシンシア・ロビンソン(tp)、ジェリー・マーティニ(sax)の3人。地元オランダ出身のキャンディ・ダルファー(sax)とその父ハンス・ダルファー(sax)。そして、レニー・クラヴィッツ(g, ds, vo)。バンドのニュー・パワー・ジェネレーションも、オリジナルの編成は96年までで解体され、キーボードのモーリス・ヘイズを残してメンバーを刷新。ここから10年に渡ってプリンスのリズムを支えることになるロンダ・スミス(b)が加入している。この日演奏されたのはサンタナやハービー・ハンコックなどのカヴァー曲が中心で、レニー・クラヴィッツとは「Are You Gonna Go My Way」をやったり、ファミリー・ストーン組とはスライの曲をやったり、そこにキャンディ・ダルファーが絡んだり。ショウというよりもこれぞミュージシャン同士によるセッションという感じで、プリンス・ファンだけでなく、ブラック・ミュージック・ファンにとってもたまらない内容だ。・国内仕様盤・解説: 池上尚志Prince:Lead vocals, guitar, Kirk Johnson:drums, percussion and vocals, Rhonda Smith:bass, Mike Scott :guitar, Morris Hayes:Keyboards, Marva King:backing vocal<Guests> Larry Graham:bass, vocal, Cynthia Robinson:trumpet, Jerry Martini:saxophone, Candy Dulfer:saxophone, Hans Dulfer:saxophone, Lenny Kravitz:guitar, drums, vocal, tamborine(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Cissy Strut/2.Superstition/3.Chameleon/4.Asswoop(Asswhuppin' In A Trunk)/5.The Undertaker/6.Joy & Pain/7.I Know You Got Soul/8.I Got My Groove On/9.Hair/10.Love & Happiness/11.Are You Gonna Go My Way/12.The JamDisc21.Mad/2.I Want To Take You Higher/3.Days Of Wild/4.Thank You For Taking Me To Africa/5.You Can Make It If You Try/6.Forever In My Life/7.Everyday People/8.Jam/9.Batuka/Soul Sacrifice/Toussaint L'Ouverture/10.The Question Of You/11.Gett Off/12.When You Were Mine/13.Osama Bin Laden Get Ready To Bomb